旧特定学校財産の管理処分

旧特定学校財産とは、旧国立学校設置法に規定されていたもので、国立学校財産のうち、移転、施設の高層化等により不用となったもので処分収入額が100億円を超える財産のうち、文部科学大臣が財務大臣と協議して指定した財産のことです。
当センターは、国から承継した旧特定学校財産を管理・処分するとともに、得られた収入は当センターが実施する施設費交付事業の財源に充てることとしています。

○広島大学本部地区跡地の売買契約締結について

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